LINEの友だち追加CVを計測する方法を初心者にもわかりやすく丁寧に解説!うまくいかないときのチェックポイントも
LINE公式アカウントを活用したマーケティングにおいて、「友だち追加」は最も重要なコンバージョンの一つです。
この記事では、LINEで「友だち追加」のコンバージョン(CV)を正しく計測する意義を明らかにしたうえで、Googleタグマネージャー(GTM)やGA4を使った具体的な設定方法、注意点、そして補助ツール「L-ad」の活用方法までを徹底解説します。
LINE広告や友だち追加キャンペーンの効果を最大化したい方は、ぜひ参考にしてみてください。
Index
1-2. CPAの最適化やLTV向上のさらなる改善を行うため
2-1. Googleアナリティクス(GA4)
2-2. Googleタグマネージャー(GTM)
2-3. LINE公式アカウント
3. GTMでLINE友だち追加CVを計測する手順(GA4対応)
3-1. ① GTMでクリックトリガーを設定
3-2. ② 計測対象のLINE友だち追加リンクを確認・設置
3-3. ③ GA4イベントタグを作成・設定
4-1. LINE公式アカウントのURLを正しく取得する方法
4-2. リンクの形式とパラメータの付け方
4-3. 「リダイレクトURL」や「短縮URL」の扱いに注意
5. LINE友だち追加計測がうまくいかないときのチェックポイント
5-1. トリガーが発火しているか(GTMのプレビューで確認)
5-5. クリック数と実際の友だち追加数の乖離
6-1. 流入元の分析と経路確認の活用
6-2. 経路ごとにメッセージを絞り込み配信する
6-3. 友だち追加数が少ないと「経路 その他」になる注意点
7. L-adを利用すればLINE友だち追加数(CV数)の乖離を解消できる!
8. LINE友だち追加計測ツールで「L-ad」が選ばれる理由
8-1. 広告配信するLP1ページで流入経路ごとの成果計測が可能
8-2. 友だち追加後における予約や購入などのCV計測にも対応
8-3. 専属CS担当者による導入から運用までの手厚いサポート
9-1. ヴォルテックス有限会社:CPAが約2万円から3,000円台へ低下
LINE友だち追加計測ツール
LINEの友だち追加を媒体やクリエイティブごとに正確に計測し、広告施策の効果改善を実現するツール。
LINE友だち追加後の「予約」や「購入」などのユーザーアクションもCVとして計測でき、売上成果につながる広告媒体が明瞭化。施策は媒体別・キャンペーン別・クリエイティブ別に計測できるため、最適な予算投下が可能に。

LINEで「友だち追加」のCV計測はなぜ重要?
LINE公式アカウントのマーケティング効果を正しく把握するためには、「友だち追加」というコンバージョン(CV)を計測することが欠かせません。
以下では、友だち追加のCV計測が重要となる理由を2つの観点から見ていきましょう。
広告・SNS・LPの成果を見える化するため
複数の広告チャネルやSNS、ランディングページ(LP)を活用している場合、それぞれの施策がどれだけ友だち追加につながっているかを知らなければ、どれが効果的なのか分かりません。
そこで友だち追加のCV計測を行えば、具体的にどの広告やどのSNS投稿からの流入が多いかを数値で示すことができます。
この可視化により、成果の高いチャネルに予算やリソースを投下し、成果の低いチャネルの改善点を洗い出すことが可能になります。
LINE公式アカウントを運用するうえで、限られたリソースをより効果的に活かすためにも必須のプロセスと言えるでしょう。
【DL資料】ー新規顧客獲得に悩む:美容クリニック・ジムなどの店舗をお持ちの企業様へ―LINE公式アカウント活用事例
CPAの最適化やLTV向上のさらなる改善を行うため
流入経路ごとに友だち追加のCVを正確に計測することで、「どの施策が本当に成果につながっているのか」を明確に把握できるようになります。
その結果、費用対効果の高いチャネルに予算を集中させるなど、CPA(Cost Per Acquisition)の最適化が図りやすくなります。
また、LINE上で継続的にユーザーと接点を持ち、配信内容を流入元や興味関心に合わせて最適化すれば、顧客ごとのLTV(顧客生涯価値)の向上にもつながります。
精度の高い流入分析は、広告や販促施策を成果に直結させるための土台となります。
LINE友だち追加のCV計測に必要なツール類
LINEで友だち追加のコンバージョンをきちんと計測するには、いくつかのツールを組み合わせて利用します。
代表的なツールを4つ挙げて、その役割を簡単にまとめます。
Googleアナリティクス(GA4)
ウェブサイト全体のアクセス状況や、コンバージョンイベントの計測に不可欠なツールです。
LINE広告やWebサイト上の友だち追加ボタン経由で発生したアクションを、イベントとしてGA4に送信し、どの施策が最も効果的かを可視化できます。
Googleタグマネージャー(GTM)
GTMを使うことで、Webサイト内のさまざまなクリックイベントやページ遷移をトリガーにして、Googleアナリティクスへデータを送れます。
LINE友だち追加リンクをクリックしたタイミングを「発火条件」として設定すれば、GA4でコンバージョンが発生したことを認識させる形に。
LINE公式アカウント
友だち追加の対象となるのがLINE公式アカウントです。
まずはアカウントの基本設定を行い、友だち追加用のURLやQRコードを準備する必要があります。
LINE公式アカウントの管理画面からURLを取得し、これをサイトや広告に設置してユーザーを誘導します。
LINE公式アカウントの友だち追加経路の把握についてはこちらの記事でも詳しく紹介しています。
LINE公式アカウントの友だち追加経路とは?設定や分析方法を解説
L-adなどのLINE友達追加数の計測ツール
LINE友だち追加に特化したトラッキングや、URLパラメータ付与を簡単に行うためのツールです。
広告プラットフォームやSNSで運用している複数のキャンペーンをひとつの管理画面で集計するような機能もあるため、データのズレや計測漏れを防ぎたい場合に導入が有効です。
LINE友だち追加計測ツールについては「LINE友だち追加計測ツールを徹底比較」で詳しく紹介しています。
「LINE友だち追加計測ツール」を 勝手に比較しました!
GTMでLINE友だち追加CVを計測する手順(GA4対応)
ここでは、Googleタグマネージャー(GTM)を使って、LINE友だち追加リンクのクリックをコンバージョンとして計測する一般的な流れを解説します。
① GTMでクリックトリガーを設定
まずGTMの管理画面で、新規トリガーを作成します。「クリック - リンクのみ」などのタイプを選択し、「リンクURLに指定の文字列が含まれている」条件を設定しましょう。
LINE友だち追加用のURLに特有のドメインやパラメータがある場合、それを識別条件として指定します。
② 計測対象のLINE友だち追加リンクを確認・設置
LINE公式アカウントの管理画面から、友だち追加用のURLを取得。
Webサイトの特定のボタンやバナーにそのURLを貼り付けます。
テスト用の環境かステージングサイトで試しにリンクをクリックし、GTMのプレビュー機能でトリガーが発火するか確認しておくとスムーズです。
③ GA4イベントタグを作成・設定
次に、同じGTMの管理画面で「タグ」を作成します。
タグタイプは「Google アナリティクス:GA4イベント」を選択し、メジャーメントID(GA4のプロパティID)を入力。
イベント名(例:\_line\_friend\_add\_clickなど)をわかりやすい名前にしておきましょう。先
ほど作ったクリックトリガーを紐付けておけば、ユーザーが該当リンクをクリックした際にこのイベントが発火し、GA4に送信されます。
④ GA4でイベントが計測されているか確認
GTMのコンテナを公開してから、実際のサイト上で友だち追加リンクをクリックし、GA4の「リアルタイムレポート」や「イベントレポート」でイベントがカウントされているかをチェックします。
計測ができていれば、後はコンバージョン設定(ゴール設定)を行うことで、友だち追加をコンバージョンとして追跡するように設定完了です。
必要に応じてレポート画面で日別・デバイス別などの分析を行い、広告効果やサイト改善に役立てましょう。
LINE友だち追加リンクの作り方と注意点
友だち追加リンクをWebサイトや広告に設置する際、正しいURLを取得しておかないとCV計測がうまくいかない場合があります。以下のポイントを押さえて適切に運用しましょう。
LINE公式アカウントのURLを正しく取得する方法
LINE公式アカウントの管理画面から、「アカウント情報」あるいは「プロフィール編集」などのメニューにアクセスすると、友だち追加用のURLやQRコードが表示されます。
こちらをコピーして、そのままWebサイトなどに貼り付ければ基本的にはOKです。
ただし、余計なパラメータが付いていないか、または不足しているパラメータがないかも確認しましょう。
リンクの形式とパラメータの付け方
通常、LINE友だち追加のURLは「https://page.line.me/xxxxx」などの形式です。
広告効果測定のために更にパラメータを付与したい場合は、URL末尾に「??utm_source=sns」などを加えたり、特定のキャンペーン識別用パラメータをつけたりするケースもあります。
ただし、長すぎたり複雑なパラメータを入れすぎると途中で切れて動作しなくなる場合があるので、テストを行いながら注意深く運用する必要があります。
「リダイレクトURL」や「短縮URL」の扱いに注意
Googleアナリティクスや一部広告ツールでリダイレクトリンクを使うことがあるかもしれません。
しかし、リダイレクトを多重に挟むとGTMのクリック計測が正常に機能しなくなる場合があります。短縮URLを使う場合も同様です。
できるだけ直接リンクまたは最小限のリダイレクトに留める、または計測用に作成した短縮URLを確実にテストするなど、導線の確保には慎重を期しましょう。
LINE友だち追加計測がうまくいかないときのチェックポイント
せっかく設定を済ませたのにコンバージョンがカウントされない、イベントが反映されないなどのトラブルが発生することがあります。
そんなときは以下の項目を確認しましょう。
トリガーが発火しているか(GTMのプレビューで確認)
GTMのプレビュー機能を使い、対象のボタンをクリックしたときにトリガーが正しく動作しているかをチェックします。
もし発火していないなら、リンク要素やドメイン指定などに誤りがある可能性が高いです。
クリック要素に対象のURLが含まれているか
ユーザーがクリックしたリンクが想定どおりのURLを保持しているかどうかも重要です。
ときどき、ボタンのHTMLが誤って別URLに飛んでいるなどのミスが原因で測定が行われない場合があります。
GA4でイベント名が正しく表示されているか
GTMが正しく発火していても、GA4側でイベント名が誤って設定されている、またはプロパティIDが異なるなどの理由でレポートに反映されないケースもあります。
リアルタイムレポートを使い、正しいイベント名がカウントされているかリアルタイムで確認しましょう。
PC経由のアクセスではセッションが途切れる
PCのブラウザから友だち追加のリンクをクリックした場合、LINEアプリに直接遷移せず、画面上にQRコードが表示されることが一般的です。
ユーザーは表示されたQRコードを自分のスマートフォンで読み取って追加を完了させます。 この際、PCブラウザでのアクセスとスマートフォンでのLINEアプリ操作との間でデータが分断されてしまうため、トラッキングが途切れてしまいます。
これにより、GTMなどの設定が正しくてもコンバージョンとして計測されないケースがある点を考慮する必要があります。
LINE友だち追加数が一致しない理由については「LINE友だち追加数が一致しない原因と対処法」で詳しく紹介しています。
クリック数と実際の友だち追加数の乖離
GTMなどでボタンのクリック自体をトリガーにしている場合、ユーザーがボタンを押した直後に離脱したり、LINEアプリがうまく起動しなかったりしても、システム上はコンバージョンとしてカウントされてしまいます。
そのため、広告管理画面やGA4で確認できる数値と、実際の友だち追加完了数に大きな差が生まれることが少なくありません。 実態とかけ離れたデータで運用を続けると効果的な改善が難しくなります。
より正確に計測するには、クリックだけでなく追加完了をベースにしたサーバーサイドでの連携も視野に入れる必要があります。
LINE友だち追加数のGA4やGTMとの乖離についてはこちらの記事でも詳しく紹介しています。
LINE友だち追加の数がGA4やGTMと乖離する理由とその対処法|LINE友だち追加計測ツールがおすすめ
LINE公式アカウントの「友だち追加経路」機能とは
LINE公式アカウントには、デフォルトで利用できる「友だち追加経路」という機能が備わっています。
これを利用すれば、どの媒体やキャンペーンから登録されたのかを大まかに把握できます。 ここでは、標準機能でできることと、あらかじめ知っておきたい制限について解説します。
流入元の分析と経路確認の活用
管理画面から専用のURLやQRコードを発行することで、管理画面上での経路確認がスムーズに行えます。
例えば、店舗のレジ横に設置するQRコードと、Instagramのプロフィールに貼るURLをそれぞれ別々に作成しておくことで、どちらからの登録が多いかを明確に比較できるようになります。
費用対効果の高い集客チャネルが特定できれば、効果的な媒体により多くの予算を集中させるための指標となります。 今後の運用方針を立てる上で非常に有益な判断材料として機能します。
経路ごとにメッセージを絞り込み配信する
友だち追加経路を設定するメリットは、単なる数値の分析にとどまりません。 特定の経路から登録したユーザーだけを抽出し、メッセージを送り分けるオーディエンス機能としての活用も可能です。
例えば、ウェブサイト経由で登録した人には即座に来店を促す案内を送り、SNS経由で登録した人にはまずお店の魅力を伝える情報を段階的に配信するなど、ユーザーの温度感に合わせたアプローチが実現します。
一人ひとりの属性に合わせたターゲット配信を行うことで、ブロック率を低下させ反応率を向上させることが可能です。
友だち追加数が少ないと「経路 その他」になる注意点
標準機能は追加料金なしで手軽に使えて便利ですが、いくつかの制限がある点に注意が必要です。
最大のネックとなるのが、特定の経路からの流入が20件に満たない場合、個別のデータとして反映されず「経路 その他」や外部流入としてひとまとめに表示されてしまうことです。
また、経路ごとの絞り込みメッセージ配信も、対象のユーザーが50人以上いないと利用できません。
さらに、分析結果が表示される期間は90日間に限られています。 少人数の段階から制限なく細かく分析したい場合は、専用の外部ツールを導入する選択肢もあります。
L-adを利用すればLINE友だち追加数(CV数)の乖離を解消できる!
友だち追加計測を行う際、GTMやGA4の実装だけでは正確にCV数を把握できないことがあります。
たとえば広告プラットフォーム上のクリック数やCV数と、GA4で計測した数字とが大きく食い違う状況です。
そこで役に立つのが、URL解析やクリック計測に特化したサービスである「L-ad」です。
【DL資料】LINE友だち追加計測ツール 「L-ad」導入事例集
これを使えば、LINE公式アカウントへの遷移を詳細にトラッキングし、トラブルや乖離を最小限に抑えられます。
定期的なレポートや可視化機能も充実しているため、CV数やCPAの確認・分析がしやすくなるでしょう。
特に広告の出稿先が多岐にわたる場合、どの広告がどの程度「友だち追加」につながっているかを正確に把握する意味は非常に大きいです。
L-adのようなツールを導入することで、最適なアロケーションを決定するためのデータも整備できるようになります。
LINE友だち追加計測ツールで「L-ad」が選ばれる理由
「L-ad」は累計契約数1,000社以上、CAPI利用数450社以上の実績を誇ります。
株式会社ジーニーの開発力を基盤とした信頼性のあるLINE友だち追加計測ツールとして、多くの企業に選ばれている具体的な理由を3つ紹介します。
広告配信するLP1ページで流入経路ごとの成果計測が可能
「L-ad」では、広告配信するランディングページ(LP)を1ページ用意するだけで、システム内で計測用URLを複数発行できます。
媒体、キャンペーン、クリエイティブごとに自社で自由にURLを分けることが可能なため、どの広告枠がどれだけ実際の友だち追加に貢献したかを正確にトラッキングできます。
また、複数媒体の広告成果を1つの管理画面で一括管理できる点も魅力です。 日々のレポート作成や効果分析にかかる作業工数の大幅な削減に役立ちます。
友だち追加後における予約や購入などのCV計測にも対応
LINE友だち追加直後の数値だけでなく、その後のユーザーアクションを計測できる点も大きな強みです。
LINEトーク内に特定のメッセージが送られた際に成果として計測する「メッセージマッチ機能」や、「アプリ内ブラウザのアクション計測機能」を標準装備しています。
これにより、友だち追加後のよりキャッシュポイントに近い予約や購入といったCVデータも媒体に通知できます。
実際にアクションを起こした優良顧客に対して、機械学習の最適化をかけることが可能になります。
専属CS担当者による導入から運用までの手厚いサポート
ツールを導入したものの、うまく使いこなせないという現場の課題を解決するため、「L-ad」では専属CS(カスタマーサクセス)部員による丁寧なサポートを提供しています。
アカウント発行から最短半日〜1営業日で納品可能であり、オンボーディングの実施や現場の方々への勉強会、難易度の高い外部システムとの連携相談にも個別に寄り添って対応します。
WEBミーティングや電話、メールなど、多様なツールを用いた手厚い支援体制が整っています。
疑問や不安をすぐに解消できる環境があるため、安心して運用を開始できます。
「L-ad」を導入して広告成果を改善した成功事例
LINE友だち追加広告の実CV数を正確に計測し、各広告媒体に連携することで、機械学習が最適化されて広告の費用対効果(ROI)が大幅に改善した事例を紹介します。 最適な予算配分が可能になるため、様々な業種で導入効果が表れています。
ヴォルテックス有限会社:CPAが約2万円から3,000円台へ低下
Meta広告の管理画面上のCV数と実際の友だち追加数の乖離に課題を感じていた事例です。
「L-ad」の導入により媒体管理画面の数値が正確になったことで、限られた広告予算を投下すべきクリエイティブの判断が適切に行えるようになりました。予算の投下先が明確になった結果、月間広告予算を100万円から250万円に増額でき、機械学習のスピードも飛躍的に向上しました。予算を伸ばしながらも、CPA(友だち追加単価)は約20,000円から3,000円台に大幅低下し、ROASも274%増加しています。
詳しくはこちら:https://markecats.co.jp/case-studies/vortex/
株式会社チキンジム:Googleリスティング経由のCPAが7万円から4万円に
管理画面の数値と実際の友だち追加数にズレが生じ、媒体側でCPA管理をしている運用代理店とのコミュニケーションに齟齬が生じていた事例です。
ツールの導入によって媒体CV数と実CV数が一致するようになり、管理画面との見比べの手間をかけることなく、スムーズにPDCAを回すことが可能になりました。
予算投下の判断を素早くかつ適切に行えるようになったことでオークションに勝利しやすくなっています。
結果として、Googleリスティング広告経由のCPAが7万円から4万円に大きく低下する成果を上げました。
詳しくはこちら:https://markecats.co.jp/case-studies/chickengym/
その他のL-adの導入事例はこちらからダウンロードください:https://markecats.co.jp/materials/241224/
まとめ|LINEのCV計測でマーケティングの質を高めよう
LINE公式アカウントで「友だち追加」というコンバージョンを確実に捉え、どのチャネルからの流入が効果的なのかを知ることは、ビジネス成長における重要なステップです。
ぜひしっかりとLINE友だち追加のCV計測をしっかり行い、解析から得られた知見を元に、LINE広告やキャンペーンを洗練させていくなかで、結果的にユーザーとの関係を強化し、売り上げやブランド力を向上させていきましょう。
CATS株式会社がご提供する
サービスについて
詳細をご覧いただけます。
編集者 根本 純帆
広告関連業務に約4年間携わり、広告代理店では広告運用やSEO支援に従事。 その後、株式会社ジーニーでDSP広告の運用を経験し、現在はCATS株式会社にて、広告運用やナーチャリング施策をはじめとするマーケティング業務全般を担当している。 Web広告のCPA・CVR改善、LPO、SNS・LINE広告、AI活用などをテーマとしたセミナーにも多数登壇。 実務で培った知見を基に、広告成果の向上につながる実践的な情報を発信している。
広告関連業務に約4年間携わり、広告代理店では広告運用やSEO支援に従事。 その後、株式会社ジーニーでDSP広告の運用を経験し、現在はCATS株式会社にて、広告運用やナーチャリング施策をはじめとするマーケティング業務全般を担当している。 Web広告のCPA・CVR改善、LPO、SNS・LINE広告、AI活用などをテーマとしたセミナーにも多数登壇。 実務で培った知見を基に、広告成果の向上につながる実践的な情報を発信している。
Contact
マーケティングにお悩みの方は
お気軽にご相談ください